【2020最新】赤羽駅のコインロッカーまとめ!大型ロッカーあり

東京23区北部の中でも特に多くの鉄道路線が集まる「赤羽」は、仕事帰りや乗り継ぎの際の買い物に便利な駅ナカや日用品などもそろう駅直結のショッピングセンターがあり、住みやすい街として注目されています。駅周辺には大きな商店街や大衆居酒屋などさまざまな魅力があります。

買い物や食事のほかにも、花火大会などのイベントで赤羽を訪れるという方も多いのではないでしょうか。そこで今回は赤羽駅にあるコインロッカーをご紹介いたします。すぐに場所がわかるように地図も掲載していますので、ぜひ参考にしてみてください。

赤羽駅東口のコインロッカー

東口:宝くじ売り場付近

赤羽駅東口を出て右側の宝くじ売り場の近くにコインロッカーが設置されています。

小型サイズが多く、中型、大型サイズもそろっていますので、スーツケースなど大きな荷物も預けられます。

支払い方法は現金のみですので、事前に小銭を用意しておきましょう。

コインロッカーのサイズと料金

  • 300円「316×355×575(mm)」×70
  • 400円「550×355×575(mm)」×12
  • 500円「843×355×575(mm)」×6

※支払い方法:現金のみ

 アクセス

赤羽駅西口のコインロッカー

西口:NEWDAYS付近

 赤羽駅の北改札口をでて西口方面に進むと、コンビニ『NEWDAYS』があります。そのままバスロータリー沿いに進んだところにコインロッカーが設置されています。

中型のサイズはありませんが小型の数が多くて大型も6個ありますので、西口で荷物を預けたいというときに便利なコインロッカーです。

コインロッカーのサイズと料金

  • 小300円「316×355×575(mm)」×50
  • 500円「843×355×575(mm)」×6

※支払い方法:現金のみ

アクセス

赤羽駅改札内のコインロッカー

赤羽駅の改札内には北改札口方面に1カ所、南改札方面に2カ所コインロッカーが設置されています。改札から出ずに荷物を預けたいという場合は、こちらのコインロッカーを利用しましょう。

なお、駅改札内のコインロッカーはすべて始発から終電までの間に利用できます。終電後から始発までの間は取り出しができませんのでご注意ください。

北改札口:1・2番線、川口方面の階段下

  • 小400円「316×355×575(mm)」×52
  • 500円「550×355×575(mm)」×9

※支払い方法:Suicaなどの交通系電子マネー、現金

アクセス

南改札口: 3・4番線、上野方面の階段下、エレベーター付近2カ所

  • 小300円「316×355×575(mm)」×75

※支払い方法:現金のみ

アクセス

商業施設内にあるコインロッカー

北改札口側:ビーンズ赤羽

赤羽駅の北改札口側にある商業施設「ビーンズ赤羽」内にコインロッカーが設置されています。

場所はリラクゼーションサロン『ルアン・ルアン』とペットショップ『ビバペッツ』の間で、隣には宅配ロッカーの『PUDO』があります。施設が営業している朝8:10~夜22:00までの間に利用が可能です。

設置数はそれほど多くはありませんが、小型サイズであれば12時間100円とリーズナブルな料金で利用できます。費用をおさえたい人におすすめな穴場スポットです。

引用:Beans赤羽

コインロッカーのサイズと料金

  • 小100円/12時間「316×355×575(mm)」×15
  • 200円/12時間「550×355×575(mm)」×3

※支払い方法:現金のみ

アクセス

 まとめ

赤羽駅のコインロッカーをご紹介しました。赤羽駅の構内「北改札口」「南改札口」付近にあわせて4カ所のコインロッカーがありました。

花火大会やお祭りなどのイベント時には駅構内のコインロッカーが埋まっていることもありますので、穴場スポットの「ビーンズ赤羽」にあるコインロッカーをチェックしてみましょう。

マチしる編集A

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